「次回が最終回です」……え?(「赤い手は滅びのしるし」第五章)

TRPGしてきました。
D&D3.5版、赤い手は滅びのしるしキャンペーンでした。
ヘクスブレード/ファイターなのに敵に……攻撃が……当たらない……!!

シナリオのあらすじ:
赤手軍団の本拠地攻め中、宝物庫らしい部屋を見つけたのだが……。

シナリオの感想:
マジックユーザーたちのリソースが殆ど尽きた状態でバーテズゥ*3(実際は招来されたヤツがもっとたくさんいる)との戦闘はあかんねorz
クレリックもパラディンもいないからダメージ減少を抜く手段がない! 高貴なる行いの書はレギュレーション外だからフリスタリン製の武器もない! ホーリー武器とかGP上限超えてる!!
僕がアラインウェポン(善)のオイルを塗り塗りしてダメージ減少を抜けるようにしたんですが、敵の仕掛けていた罠とか敵のグレーターテレポートとかに阻まれて右往左往とかね……orz
エンラージパースンかけてもらったところ通路が狭くて移動力が半減したのも割と痛かった(

結局、敵バーテズゥの回数無制限スコーチングレイとフレイミング弓矢攻撃を受け続けたスカウトが死亡。
慌ててテレポートでブリンドルに帰還(苦笑)
このときエアウォークで空中15ftに浮いていたスカウトに回復魔法が届かない! というので「妖怪いちたりない」と「妖怪5ft足りない」が大活躍(おい)

レイズデッドかけてもらってコミューンでタイムリミットを調べたところ、あと最低2日はあったことが判明。
この部屋を調べる前に脱出して回復、がベストの選択だったと……orz

DM「最初に正確なタイムリミットを調べずにリソースが減ったまま引き際を見誤ったのが悪かったね」

仰るとおりです、ハイ(´・ω・`)

次回最終回の予定だったんですが、次回にこの戦闘の続きと最終戦闘と……出来るのだろうか(゜_゜)

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